異世界コピペ

622 :本当にあった怖い名無し:2013/12/16(月) 17:17:24.50 id:xDx/GnTD0
「飽きた」だと行き先が真っ黒な人の気分しだいになるので、
飽きたの亜流の「六芒星の中に願い事を書く」っていうほうがお勧め

そっちだと大きく違う世界には行けないみたいだけど、
「こういう自分になりたい」って方向があるなら、微妙に違う世界に行って
ちょっとずつ願いに近づけるらしい


630 :本当にあった怖い名無し:2013/12/18(水) 11:30:46.38 id:hAg4pTmN0

>>622
基本「飽きた」と同じ、手にもつか枕の下か壁に近い側の枕元
>>629
5㎝×5㎝の正方形の紙にできるだけ大きく三角と三角を重ねた星(六芒星)を書き、
その真ん中に飽きたって書くのが普通の「飽きた」
それに願い事を書く

朝起きて紙がなくなったら成功言われてるけど、朝5時に目が覚めて紙が動いててもゆるく成功
真っ黒な人を見るか、夢に出てきて、目が覚めたら5時くらいで紙動いてたら
大成功と言えないまでも、ちょっと成功に近いらしい


631 :本当にあった怖い名無し:2013/12/18(水) 11:49:46.52 id:hAg4pTmN0

>>627
「飽きた」の紙をとりにくる真っ黒な人は邪霊だからって説もあったので、
念のために神道式と西洋魔術式両方でガッチガチに守りかためてやったら、
朝5時すぎにぼんやり目がさめて(枕元の目覚ましで確認)、壁から真っ黒な腕が
伸びてきて紙をとろうとするんだけど、何度も取り落とすw

最後に「とれねーよ!」って感じで紙をぱしっ!って叩いて壁に帰っていったwその後2度寝w
願い事は小さなことから徐々にかなってるから、小成功だったと思ってる
効果強くしたくて、金色の折り紙の裏に六芒星で書いて、願い事も赤ペンで書いた


687 :本当にあった怖い名無し:2014/01/13(月) 21:26:43.77 ID:4aA77JPa0

>>675
紙は確か正確に5cm四方で、普通のコピー用紙を使って、
六芒星もきちっとした形になる様に計ってボールペンで書いたな。
その中に「飽きた」って縦に書いた。

んで、この紙を枕カバーの中に入れて連日(つっても2週間くらいかな)寝た。

最初はwktkしながら寝てたんだけど、
これと言った変化もないし、
暫くして燃えるゴミで捨てたんだけど、
半年くらい経った最近、「あれ?」って事が多い事に気が付いたw


準備する方法:10階以上あるエレベーター

1.まずエレベーターに乗ります。
(乗るときは絶対ひとりだけ)
2.次にエレベーターに乗ったまま、4階、2階、6階、2階、10階と移動する。
(この際、誰かが乗ってきたら成功できません)
3.10階についたら、降りずに5階を押す。
4.5階に着いたら若い女の人が乗ってくる。
(その人には話しかけないように)
5.乗ってきたら、1階を押す。
6.押したらエレベーターは1階に降りず、10階に上がっていきます。
(上がっている途中に、違う階をおすと失敗します。ただしやめるなら最後のチャンスです)
7.9階を通り過ぎたら、ほぼ成功したといってもいいそうです。

成功を確かめる方法は、1つだけあるそうです。
その世界には、貴方しか人はいないそうです。
そこからどうなるかは、わかりません。
でも一つ言えることは、5階で乗ってきた人は、人ではないということだけ……。


押入れ:

①自分の名前を書いた紙
②7分目まで水の入ったコップと空のコップ
③体育座りでスッポリ入るより少し余裕があるくらいのダンボー

以上三点を用意。
紙は何でもいいけどコップに浸かってしまうくらいの大きさ。
名前を書く際は筆ペンを使用する。
コップは普段自分が使ってるもので、同じものを二つ用意。
材質はなるべくガラス製の物。

準備ができたら、押入れに入ってダンボールを被る。
押入れは閉め切って光が入らないようにすること。

以下、ダンボールの中ですること。

①水の入ったコップに、自分の名前を書いた紙を浸す。
②目を瞑り、自分の年齢を二乗した分だけ、心臓の鼓動に合わせて数える。
(12歳なら144、22歳なら484という具合に)
③数え終わったら目をあけ、水と水に浸かった紙をもう一つのコップに移す。

後は押入れから出れば、わかる。

作業後に注意したほうがいいこと。
二つのコップは”絶対”に壊したり失くさないように。